防音窓|窓の防音対策

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いらっしゃいませ!Link-
防音窓店長の千葉です。
Link-防音窓では窓メーカ
ー「トステム」の人気防音
二重サッシ「インプラス」
をお手頃価格にて販売
しております。防音窓は
近隣のペットの鳴き声や、
公園の子供の声等の騒音
はもちろん、自宅のピアノ
の音漏れなど、家の内か
らの防音にも対応できる
のが最大の特長です。
Link-防音窓は自信を持っ
防音二重窓「インプラス」
をオススメします




   ・隣家のピアノやステレオ、テレビの騒音

   ・選挙カーの演説の騒音
   ・近所の公園の子供の遊ぶ声の騒音
   ・近所の赤ちゃんやペットの鳴き声の騒音
   ・車、バイク、電車の騒音





   ・マンション、アパートなどで壁、床、天井を伝わってくる騒音
   ・換気扇孔など、室外への大きなが隙間がある部屋
   ・配管等を伝わってくる騒音










↓以下のボタンをクリックすればサイズ毎の金額を確認できます










サッシには、窓をスムーズに開け閉めするためにわざと隙間が設けてありますが、これが、音が侵入する絶好の通り道となってしまいます。窓の防音対策では窓ガラスについて検討する前に、サッシの隙間対策を検討することが先決です。
サッシの隙間を放置したままで、ガラスを防音タイプに替えても、防音ガラスは性能を十分に発揮できないのです。ただ、サッシを防音タイプに取り替えるためには壁や床も壊す必要があるため、実現には手間も費用もかかります
「インプラス」は、今の窓の室内側に追加で設置する窓で、一般には「内窓」と呼ばれます、トステムのインプラスは特に防音性能を重視した隙間の少ない「内窓」です。インプラスを今ある窓に付けるだけで隙間が小さくなり、外の騒音を大きく遮断します





基本的に厚いガラスほど遮音性が優れています(質量則)。
ただし、カラスは特定周波数で振動し、遮音性能を低下させてしまうという特徴があります

一般にガラスが薄いと高い周波数(高い音)で、厚いと低い周波数(低い音)で振動します


 ・3o厚ガラス=4000Hzで振動し、遮音効果が低下
 ・5o厚ガラス=2400Hzで振動し、遮音効果が低下
 ・6.8o厚ガラス=1765Hzで振動し、遮音効果が低下


このようにガラスはその厚さによって弱点となる音域が異なります。つまり、効果的な
騒音対策には、
自分が気になる騒音の音域に応じたガラスを選択することが重要です


ちなみに、ガラスの振動による遮音効果の低下という弱点を克服したものとして防音
合わせガラスがあります。これは2枚のガラスに防音特殊フィルムを挟んで加熱圧着
したもので、
高音域〜低音域までの音域全体でガラスの振動を防ぐため高い防音性能を
発揮
します。


 【参考】ガラスの遮音性能に関しての詳細はコチラをご覧下さい

※インプラスに標準で組み込まれている「透明単板3oガラス」でも、
  高い防音性能を発揮しますが、より高い防音効果を望まれる場合は
  防音性能の高いガラスをインプラスに組み込むことで防音 効果は
  さらに高まります。


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